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2016年

2月

24日

料理を食べてるイメージはキャッチコピーでも可能!  | 豊橋の看板屋さん

看板をお作りしたお店にお客様が集まるようにする為には、看板にお店を選びたくなる理由を表現する事が必要です。

 

飲食店の場合

そのお店にはいって、自分がどうなるかを、お客様に看板みて連想してもらう......こんなお話を今回のブログでしますね(^^)

 

 

■食べてる姿を連想してもらう....

豊橋市の市電通りにある骨付き鶏の喜聞屋さんのパネル看板を先日、デザイン&制作して、設置いたしました。

 

『ビールと一緒にしゃぶりつく』

 

この看板以外にも、従来からある看板や新規でテイクアウトの看板がついており、ココが飲食店だと言うことは認識してもらえる状況でした。

 

ただ、【骨付き鶏】のイメージがつたわっているのか??????

ココが私が看板デザインするときの、一番の悩みどころでした。

 

『しゃぶりつく』っとあるとおり、骨付き鶏を手にとって、ガッツリとかぶりついて食べるイメージの料理なんですが、豊橋ではまだ骨付き鶏自体が認識されていないので、なんとか食べてる事を連想してもらい、思わず『ゴクっ!!!』っと自分がどんな風に食べるかをイメージさせたかったんです、このパネル看板で。

 

本来は、かぶり付いている写真があればホントはいいんですが、残念ながらありませんでした。

 

そこで考えたのが

『ビールと一緒にしゃぶりつく』

と言うキャッチコピー!

 

かぶりつくだと、イマイチインパクトが弱かったんで、『しゃぶりつく』に変更して、食べているイメージを、看板を見た方が連想できるようにしてみました。

 

看板って、こんな感じで、表現するのもありだったりすんですよ(^^)

 

骨付き鶏の喜聞屋さん情報はココをクリック

 

また記事アップしますねー♬


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